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河川改修工事における鋼管杭溶接部検査

杭には鉄でできた鋼管杭や、セメントで作られたPHC杭と呼ばれるものがあり、1本の長さが10メートル前後のものを2~3本程継ぎ足して、全体が数十メートルになるように溶接にて接合します。その現場継手溶接部の浸透探傷検査(カラーチェック)を実施しました。


鋼管・コンクリート杭など現場溶接継手の非破壊検査は九検にお任せください。
佐賀・福岡・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島、九州どこでも対応いたします。
JIS Z 2305(非破壊試験ー技術者の資格及び認証ー)に定められた試験に合格した”非破壊試験技術者”が検査いたします。

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